26.3%
当たり 5回 / 外れ 14回
確かめた回数 19回(台帳の記録は81件)
KUMAKASAは記事ごとに「この先どう動きそうか」を出しています。 出しっぱなしにせず、24時間後に実際の市場の値と比べて、当たり外れをここに残します。 都合の悪い結果も消しません。外れた分野は、次から出し方を変えるための材料にします。
26.3%
当たり 5回 / 外れ 14回
確かめた回数 19回(台帳の記録は81件)
13
24時間たつと結果が出ます。
0
価格が取れなかったものです。当たりにも外れにもしていません。
実際に確かめられたのは19回だけです。まだ少ないので、この数字で良し悪しを決めないでください。台帳には81件ありますが、そのうち62件は同じ日に同じ指標を同じ見方で確かめたものです。重ねて数えず、1回として集計しています。
どの分野の予測が当たっていて、どの分野が外れているかです。外れている分野は出し方を見直します。
| 分類 | 的中率 | 当たり | 外れ | 確かめた回数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 中央銀行・金利 | 33.3% | 2 | 4 | 6 | 参考値(回数が少ない) |
| AI実装 | 25.0% | 1 | 3 | 4 | 参考値(回数が少ない) |
| 企業開示 | 0.0% | 0 | 3 | 3 | 参考値(回数が少ない) |
| 半導体・電力 | 33.3% | 1 | 2 | 3 | 参考値(回数が少ない) |
| 地政学・インフラ | 0.0% | 0 | 1 | 1 | 参考値(回数が少ない) |
| 日本市場 | 0.0% | 0 | 1 | 1 | 参考値(回数が少ない) |
| 暗号資産 | 100.0% | 1 | 0 | 1 | 参考値(回数が少ない) |
「急騰監視候補」などの札ごとの成績です。ほとんど同じ札しか出ていない場合、その札には意味がありません。
| 分類 | 的中率 | 当たり | 外れ | 確かめた回数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 急騰監視候補 | 28.6% | 2 | 5 | 7 | 参考値(回数が少ない) |
| 個別株監視 | 0.0% | 0 | 3 | 3 | 参考値(回数が少ない) |
| 急変監視 | 66.7% | 2 | 1 | 3 | 参考値(回数が少ない) |
| 急落警戒候補 | 0.0% | 0 | 3 | 3 | 参考値(回数が少ない) |
| リスク監視 | 0.0% | 0 | 1 | 1 | 参考値(回数が少ない) |
| 日本株監視 | 0.0% | 0 | 1 | 1 | 参考値(回数が少ない) |
| 暗号資産監視 | 100.0% | 1 | 0 | 1 | 参考値(回数が少ない) |
新しい順に並べています。外れた予測もそのまま残しています。
急騰監視候補として「上がる」と見ていました。NASDAQ総合は0.00%上がりました。予測どおりにはなりませんでした。
個別株監視として「大きく動く」と見ていました。S&P500は0.00%上がりました。予測どおりにはなりませんでした。
急落警戒候補として「下がる」と見ていました。米10年金利は0.09%下がりました。予測どおりにはなりませんでした。
急騰監視候補として「上がる」と見ていました。NASDAQ総合は0.22%下がりました。予測どおりにはなりませんでした。
急騰監視候補として「上がる」と見ていました。NVIDIAは1.53%下がりました。予測どおりにはなりませんでした。
急変監視として「大きく動く」と見ていました。米10年金利は1.07%上がりました。予測どおりです。
日本株監視として「大きく動く」と見ていました。日経平均は0.21%下がりました。予測どおりにはなりませんでした。
急騰監視候補として「上がる」と見ていました。NVIDIAは4.58%下がりました。予測どおりにはなりませんでした。
急騰監視候補として「上がる」と見ていました。NASDAQ総合は0.52%下がりました。予測どおりにはなりませんでした。
個別株監視として「大きく動く」と見ていました。S&P500は0.25%下がりました。予測どおりにはなりませんでした。
暗号資産監視として「大きく動く」と見ていました。ビットコインは3.24%下がりました。予測どおりです。
急変監視として「大きく動く」と見ていました。米10年金利は1.42%上がりました。予測どおりです。
急落警戒候補として「下がる」と見ていました。米10年金利は1.42%上がりました。予測どおりにはなりませんでした。
リスク監視として「大きく動く」と見ていました。原油(WTI)は0.79%上がりました。予測どおりにはなりませんでした。
個別株監視として「大きく動く」と見ていました。S&P500は0.72%上がりました。予測どおりにはなりませんでした。
急騰監視候補として「上がる」と見ていました。NASDAQ総合は1.42%上がりました。予測どおりです。
急変監視として「大きく動く」と見ていました。米10年金利は0.00%上がりました。予測どおりにはなりませんでした。
急騰監視候補として「上がる」と見ていました。NVIDIAは6.96%上がりました。予測どおりです。
急落警戒候補として「下がる」と見ていました。米10年金利は0.09%上がりました。予測どおりにはなりませんでした。
予測を出した時点で、関係する指標の値を控えます。24時間たったら同じ指標をもう一度見て、 どれだけ動いたかを計算します。「上がる」と見ていた指標が1%以上上がっていれば当たり、 そうでなければ外れです。値が取れなかったときは、当たりにも外れにもせず「判定できず」として残します。 わからないことを、わかったことにはしません。
使っている値は、公開されている無料の市場データです。指標は分野ごとに決めています。 金利の話なら米10年金利とドル円、日本市場の話なら日経平均とドル円、という具合です。